【新型コロナ】東京のタクシー運転手は誰でどこの会社!?感染までの時系列!

新型コロナの東京のタクシー運転手

 

東京都内のタクシー運転手が新型コロナウイルスに感染していたと報道されました!

この70代男性のタクシードライバーは誰でタクシー会社はどこなのか!?

羽田空港で客待ちしていたタクシー運転手が新型コロナ感染までの時系列を確認していきます。

東京のタクシー運転手が新型コロナに感染報道

新型コロナウイルスに感染していた東京のタクシー運転手について下記のようにAbemaTIMESで報道されました。

都内のタクシー運転手の70代男性が新型コロナウイルスに感染していたことが13日に分かった。

 厚労省などによると陽性反応が出たのはタクシー運転手の70代の男性。この男性は羽田空港から中国人観光客を乗せたと話している。

引用元:AbemaTIMES 2020年2月13日

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新型コロナに感染した東京のタクシー運転手は誰?

新型コロナウイルスに感染していた東京都内のタクシー運転手は誰なのでしょうか!?

報道では日本人の70歳代の男性であると報じられました。

東京都内のタクシー会社に勤務していることから住んでいる場所は東京都内や神奈川県、千葉県、埼玉県なども考えられます。

また羽田空港で客待ちしているタクシーの為に、半田空港のある東京都大田区界隈のタクシー会社に勤務していたのかもしれません。

いったいどこのタクシー会社なのか調べていきます!

 

どこのタクシー会社?

新型コロナに感染したタクシードライバーは羽田空港を起点に営業をしていたようです!

そのことから考えると羽田空港のある東京・大田区のタクシー会社に勤務している可能性も考えられます!

大田区にどのようなタクシー会社があるのかグーグルマップ上で検索してみました。

このように大田区には地図上だけでも20社以上のタクシー会社がヒットしました。

厚生労働省からもプライバシーの観点からタクシー運転手の名前や会社は公表しないでしょうから内部からのリークを待つしかなさそうです。

SNS上では個人タクシーの運転手であるとの情報もでています。

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タクシー運転手の時系列

70代の東京のタクシー運転手が新型コロナ肺炎の感染が確認されるまでの時系列は下記のようになっているとTBSのNスタで報じられました。

1月29日:発熱を確認

2月 6日:入院

2月13日:新型コロナウイルス肺炎の感染を確認

となっています。

ということはこのタクシードライバーは2月5日まではタクシー運転手として勤務していたって事になります。

1月29日ごろから2月6日までの間でタクシーに乗った方は濃厚接触者になる可能性もあるのでこれ以上広めないためにも今後の経過観察は十分注意した方が良いと思われます。

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ネットの反応

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